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KATOのC44-9Wにbug

最初はデコーダだけ付けば…と考えていたのだが、ふと、ここにスピーカ載らないか?
と思いついたので実行。

まずは普通にデコーダを取り付け。DH165K0を使用。
F0はLED用に調整されているので直接電球色LEDを載せる。K印がカソード


んで、デッチライトを取り柄付ける。
面倒なので配線を半田付けしたLEDを導光材にカプトンテープで巻き付ける。
キャブの下で空間が怪しいから、F1、F2に直接抵抗を載せる。多分470-680程度。
導光材はキャブに干渉するから短く切ってしまう事。長いと蓋が閉まらない。


ダイナミックブレーキを外し、蓋側の爪を外しスピーカをはめ込む。
また、車体側の隠れる部分を切り取りスピーカが入るようにする。


車内はこんな感じで止める。
後部のヘッドライト導光材はスピーカに干渉するのでこれも移設し、テープで留める。
SFX004の白はCAMなのでこれも保護。


車体側はこの様に斜めに削り込んでスピーカの当たりを逃がす。


取り付けが終わったらPR2でC44-9wのspjを流し込む。ま、AC44でも良いのかもしれないが…

SFX004は音が小さいのでなるべく音が出やすいようにグリルを加工しようかと検討中…