色々と加工やらなんやらやっている気はするのですが、なかなかwebに上げるまでまとめられない物や
まとめるまでもない小ネタ、等を少々…
それってblogとかの方が良いんじゃね?と思いつつも面倒なんで…でも結局こうしてhtmlで書くとまた時期を逸す様になるよなぁ…
rssとかあれば良いんだけれど手書きで面倒なんで…自前でUpdate Scannerなんかどうですか?案外便利ですよ





色々準備をしているのですが相変わらず後手後手で
残念な感じです。とりあえず準備中の事をこの辺に列挙… ほかにもポツポツとやっている気がですのですが
まぁまぁでき次第順繰り(順送り)に…


今更色々アレなMS100
そしてWindows7、USB232、JMRI、Z21と、どこから
突っ込んで良いか分からなく成る構成でJMRIのthrottle
から操作してみる。の図。

USB232はメルコの232(FT232)を使い、JMRIは loconet over tcp を設定する。
JMRIはサポートしていなくても、そこはLocotoolsを入れ、
サーバのポートを1234で受け付ければJMRIからMS100経由
でLoconetへ操作は可能。


UP/UR用のケース

Google maps API を触ってみました。よ。と。 この辺


ライトの種類が判らないので、ちょいとYoutubeを探してみる。と。
Mars : 1 2 3

Gyralite : 1 2 3

それぞれ製造メーカが異なって、動きが違うと言うことらしい…
Marsは上下左右にジコジコと動くが、Gyraliteは円を描くように動くらしい

あと、良く忘れそうな処へのリンクをメモ書き
オンラインマガジンModel Railroad Hobbyist magazine
アニメーションする電飾Miller engineering / Walthersでは #502 Micro Structuresという名称

写真は関係ありません。6両編成の主力はN3000なので行商列車へは結構高確率な気がする…

KATO EF510のライトボード
やっつけ手書き版
いじるつもりが進んでいないのでとりあえずこれだけ。

入れ替え灯のアノードに直接V+が入る作りなのでイロイロ切らないと駄目ね。


ちょっとした道具。
普段は適当な電源につないで点灯確認をするんだけれど、どうせなら
という事で、φ2.1のジャックにヒロセの2550コネクタをとりつけ

ジャックはセンタープラスとしてその向きにCRD(E-153)を取り付ける。
(ジャックの中に収納)
2550コネクタは3ピンを用意して、中心を+に、外側に-を置く

これで秋月電源(5V以上12V以下推奨)から電源を取ってLEDを仮点灯させるケーブルの完成
(スタンダートSとか、D101のアダプタはACだったりするので接続しちゃだめ)
ACが入るとブリッジがないので、反対から12Vが掛かって壊れます。
LEDに過電流、過電圧をかけ過ぎて破裂することもありますので、注意が必要です。


ジャックの代わりに適当なUSBコネクタで、スティックブースターから

差し間違えとかあると被害が出る可能性があるので
あまりUSBから電源をとるのはお勧めしない。
(ちょっと外で点けて見せる用に...
外へ持ち運べる3V以上を探したらコレを持ってた..)

点灯しているLEDはマルツのHT19-21SWACだったかな....を適当な
電線で引っ張って3Pでカットしたピンヘッダに半田付け。


秋月のUSB-232を見失ったので、今度はマルツのを買ってみた。
秋月のは完成品に対して、マルツのはキット形式になっている。
(といっても、表面実装品を含む殆どは取り付け済みで、ピンとソケットを 半田付けするだけの簡単なお仕事)
ほんの数分でさっくり完了。
これ1組で232にもTTLにもなるというのは便利だが、
(元々USB->TTLのモジュールにTTL->232のアドオンみたい?)
電子工作しない限り無意味だわなぁ…
まぁ普通に秋月のソレが2つ買えるお値段ですが…T_T

FTDIのソレでないとMS-100が…というのは前から書いていると思うが、
最近、LokProgrammerが自分で添付していたUSB-232(PL2303)に対して
「使えないよー」と警告を出すようになったので要FTDI
つか純正の51952はどこで手に入れられるんだろう…

KATOのE8Bにデコーダ
Bユニットはライトが無いんだからEM13で良くないか?
という事でなんとか実装。
集電版は絶縁する。ベーク版(?)は当たるので押さえる場所以外カット。
後は絶縁したEM13を載せ、この場所に載るようにして半田付け。


DT402DJ & UR92J
通信モジュールはRF25に
ドイツか…
またしても秋月電源にこんにちわ。
12V1A品でした。繋がなくても取りあえずは動きますけれどね。

F10〜F19は左上の[FUNC] と [1]を押す。F20〜F28は同じく左上の[FUNC] と [2]を押す。



すっかりおろそか。 小ネタとしては、Loksound SelectでF8を反転するには
CV31=16 / CV32=2 / CV403=32 でと立て続けに変更する事で解決する。
ESUのユーザフォーラムより
CV256-CV512はバンク切り替え可能な領域で、その選択にはCV31&CV32を利用する。
CV31が上位で、0-15はNMRAで予約、16以上が各デコーダメーカに割り当てられる。
CV32は下位なので割当先が自由に使用
DCS50の場合はCV256以上が変更できないので、PCを繋いでJMRIかDT402を用いて変更を行う。
でなければ、PR2とか、LokProgrammerとか…
ちなみにPowerCabでは指定可能>CV256

とりあえず、CV17/CV18とCV29を計算するスクリプトを用意。
CV29計算機

天賞堂のC58
そのまま乗せると尾灯がF0Fと共用なのでパターンカット、
ソケットの空き端子に半田付けしてF1として結線
デコーダはLoksound


KATOの500系新幹線
床下に空間があったので、そこにFL12を設置
電線は下のAWG36を使う。
ライト基板の加工は赤LEDを極性反転し、
ヘッドライトのカソードを中空にしてそこに白を配線


細い電線。AWG36。小柳出で1m@\100
いつも4色組のを買っていたのだが切り売り出来るみたいなので10mで買ってみる。10m以上だと1m@\50
これでしばらく困らなそうだ…


とりあえずここに書いてみる。
テスト版ですがJMRI用のデコーダ定義ファイルを置きました。
ここ
不具合等ありましたらメールなどでお願いします。

そうそう。写真に意味はありません…
サイズ調整用
書いて大丈夫かな…?
今までベータテスト中だったので書いてなかったのですが。
Fred Miller氏のページでSPJHELPERが公開されました。
SPJHELPERはDigitraxのSoundFXデコーダに使用されている、SDL/SDFの編集補助をするフロントエンドです。

向こうのプラの車輪精度が悪いって…
脱線の原因になるとかで金属車輪を作ったんだとかなんとかいう話。
「ごろん」って転がるなら本物っぽいね。
と、思わず言ってごめんなさい。

車輪にすらなっていない奴が現れました。

NMRAのソケットに

高架下で売っているという話を元に探検。
タカヒロ電子にて発見。
これはR410-87-264で547円でした。

さて、デコーダは刺さるかな。
(DHWHPSはなんとか刺さったけれど他はどんなもんじゃろか?)

秋葉原歩いていても売っていないので結局Walthersから(T_T)
1004(だっけかな?)のチップLED
1608より一回り小さいんで尾灯に行けるかな。
メーカはNgineering(514)でN1031が白、N1032が赤、赤は15個入をチョイス。
裏っかえしてマクロ。なんとか写ったかなてな感じ。

くっ
ソケットの中身が抜けるなんて…
DCC Readyだから何も考えずにホイホイと
差し替えても走らないから焦った焦った。
ICソケットの中にあるコンタクトが、ダミープラグの
足にひっついてきて駄目だった訳ですよ。

判ります?このソケットの4番ピンの中身が、
プラグの右下の足に憑いているの

KATOのC11
なんか無理矢理デコーダを乗せてみた。てな感じ。

DZ125になって電線が硬くなったので取り回しが難しいですね。

Tomixのキハ183
先頭車は面倒だったのと単純に写真を取り忘れたという事で…
動力車にEM13です。
便所に収まりました。


ソケットがという話があったので、マックエイトって知っていますか?
結構ニッチつかマニアックつか、「知っていると便利」な感じのメーカですが。
いつも使っているのは10年程前に手に入れたもので品名も判らないんですが
使えそうなのが売っていたのでとりあえず捕獲してみた。の図。ちょっち高め。
ま、いざとなればKATOの基盤からリワークしても良いんですがね…

これの番号はPD7ですね。
これでちょい前のAthearnRTRな車にデコーダ入れやすいでしょ?


で、反対側用に、つことで注目しているのがこの基板
これにピンたてればNMRA-Midにならない?


Kadeeのアンカプラー#322
今まで出ていたのはcode100用でユニトラック(code83)だと削るのが
面倒だったんだけれどこれはcode83用。
いつも通りのパッケージに2枚のマグネット
厚紙とかプラとか無くなった簡易包装(違
ユニトラックに置いてみたの図
左がKadee#322(code83)、右が従来のKadee#321(code100)
車輌をテキトーに、KATOのMAXI-IVに#5を付けて無調整の図 #322に合わせるとこんな感じ

KATOのSuperLiner買ったら手すりが縦になってたよ。ホントは横だよね?


最近のアサーンのキット。外箱には60thなロゴが印刷済み
ちなみにここ2年程度での外箱の経過は
1.素の状態(今までのと同等(カプラーがX2Fのみ -> X2F & EzMate -> EzMateのみ)
2.[金属車輪とナックル在中]青地のシール貼り付け。ここにMade in Chinaと記載(箱はMade in USA)
3.[ナックル在中]青地に白縁のシール貼り付け。箱によっては2のシールの上に貼ってある
4.60thのシールが貼り付け
5.60thのシールが印刷済み。外箱にはMade in Chinaの記載(この辺でやっとシールどおり金属車輪が入る)

まぁこのシールはMade in USAと書いてあるのをMade in Chinaで上書きするために貼ってあったりするわけで…
60thなシールも星条旗の上に貼ってあったりする。

車輪は金属車輪が取付け済み

カプラーはEzMateからMcHenryのScaleSizeに成ってる?
これはキットに依って違うみたい。


KATOの通勤客車に付いているビーコン
Amtrakなんで使わないてのもあってちょっと実験
突起を切り落としてから中心に2mmのドリルで軽く穴を

下からマッハの導光材をプスっと

LEDの白で送るとこんな感じ

F40PHのストロボも同じようにして、下から1608のチップLED青でライトアップ
SingleStrobeA/Bに設定してF3とかで点灯に


Tomixの581/583寝台特急電車

FL12を使って機械室に両面テープで貼り付け

あれ?どうしたんだっけかな?

いかんすっかり忘れてる


動力車にはEM13でいつも通り


デコーダは便所の設置


AthearnのP42

ファンのグリルを外して羽以外を切り落とす。

グリルを被せるとこの通り

んで、この下の部分は羽を見せるためにこうした訳ではなく、
20mm程度のスピーカスピーカボックスを設置
通常は黒に墨入れする羽以外の部分を切り落として黒をスピーカで表現。って事。
以下、角度を変えて数枚